プロフィール

ゆみ

Author:ゆみ
ゆみです。

26歳、派遣で働いてます。

最近、彼氏と別れました。でもエッチが合わなかったからねー。

趣味はゴルフとお酒かな。

下着は絶対Tバック派!最初は変な感じだったけど、慣れたらすごく楽で他のタイプのははけないって感じだよ。

女の子を見るのが好きで、可愛い子見つけると尾行しちゃう(笑)

今年イタリア旅行に行く予定で、せっせと旅行資金ためてます。

派遣の友だちと一緒に行って、イタリアのイケメンにナンパされようかなーなんて^^

どMだってことに最近気づきました(笑)


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夜桜のお花見で風邪気味のゆみです^^

ゆみのブログってほとんどコメントされないんだけど、やっぱり自分から積極的にいかないとダメなんだよね。

他の人のブログにコメント残して、返事をもらって、またコメントして・・・・・そうやって関係が深くなっていくんだなって思ったの。

それは、こんな出会い系サイトでも同じだね。

何度かメールのやりとりして、実際に会って、気に入ったら時々エッチして・・・・


そんな風にして続いている人が何人かいるんだけど、NOELで知り合って半年くらいになる人とまた会ってきたの。

3回目くらいのエッチだったんだけど、だんだん良くなってきた。


その日はエッチが盛り上がるようにと思って、セクシーだけど清純っていう感じの下着をつけていったのね。

こんなの
yukina-ashi.jpg

彼にデジカメとってもらいながらベッドの上でいちゃいちゃしてたら、だんだん乳首が硬くなってきたの。

「ね、乳首たってきたよ、見て」

「ホントだ、すげぇかわいい」

「そっと触って・・・・そう、あんっ」

人差し指で先のほうをこすりながら、やさしく胸をもんでくる彼。

「あぁ、気持ちいい。おちんちんも気持ちよくしてあげる」

彼の大きくなりかけてるモノをパンツの上からゆっくりなでていく。


おしっこするときのアナからおちんちんを出して、尿道の出口を吸ってみると

「いいよ、気持ちいい」

上目使いに彼の表情を見ながら、アリの門渡りを中指の爪の表面でなで上げる。

大きなため息とともに私の頭を押さえつける彼。

「袋のほうも舐めて」

頷いた私は、シワをひとつひとつ舌で伸ばすように舐めていくの。


透明なお汁がでてきて、それを指で亀頭に広げながら大きく口で吸い上げると、すごく美味しいの。

「私のおまんこもヒクヒクしてるよ」

もうジットリと濡れてるアソコに自分の指を這わせて、フェラしながらクリも刺激している私に

「そのままオナニーも続けて、いってもいいよ」


見られてる快感と指で触ってる快感、美味しいおちんちんを咥えてる快感が重なり合って、どんどんクリトリスが肥大していく。

「クリが大きくなってきた、ね、ホントにいってもいい?」

「いいよ、あとでおちんちん入れてあげるから、指でいっていいよ」


嬉しい・・・・私のアクメを見てほしい。


クチュクチュって音が大きくなるにつれて私の呼吸も浅く速くなっていく・・・

「あぁダメ、もういちゃいそう」

「こっち見ながらいって」


ヤダ、見られてる・・・・・感じる・・・・・もっと見て、恥ずかしい私の姿をもっと見て!


「いく、いく、ダメぇ、いっちゃうーっ」


おちんちんを咥えたまま、彼の顔を見つめようとしたけど、視界が一瞬暗くなってはっきり見えない。


オルガスムスの引き波がまだ残ってるそのとき。

腰がくだけようになってる私をうつぶせにして、いきなり後ろから彼が入ってきたの


「あー、いやぁ・・・・あんっあんっ、あふっ・・・だめぇ、死んじゃうよぅ」


上も下も右も左も何もわからないくらいの快感の波にもまれて、いきっぱなしになった私の背中に大量の精液をまきちらしていった彼。

時間がどれくらい経ったのか、何回いったのか、誰とセックスしてたのか、どれもが曖昧で・・・


潮吹きでビチャビチャになってしまったシーツの上で、彼が私の背中に出したものをティッシュで拭いてくれてる。

「ありがとう。なんか恥ずかしいな・・・・ねぇ、気持ちよかった?」

ニコって笑って答えてくれた彼、すごくかわいかったな。


また会って、いっぱいエッチしようね。


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deai

NO.1エログランキング[出会い・コミュニティー]
前回の結果にへこみ気味のゆみです(泣

気を取り直して・・・・


私がいつも「出会い系でエッチ」ばかりしてるのを知って

「あんたさぁ、もっと自分を大事にしなよ」

って怒ってくれたエリ。

なんかすごく嬉しかった。


でもね、自分を軽く扱ってるわけじゃないんだよ。

アソコがうずいて仕方ないとき、自分でも止められなくなっちゃうの。

子供の頃カーテンの隙間から見えた、お隣のおじさまたちのセックスが今でも目に焼きついてて、
そのときに無意識におまんこいじってた自分だから・・・・


そう、生まれたときからセックス依存症なんだよきっと。

オナニー覚えたのだって幼稚園入園前だし、初体験のときにいっちゃったし、逆ソープがもしあったら常連になるだろうし・・・・


だからね、エリ。

私が出会い系でエッチばかりしてるのは自分のためなの。

わかって欲しいとは言わないけど、温かく見守ってね。

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deai

NO.1エログランキング[出会い・コミュニティー]
ひのきは大丈夫なゆみです^^

この写真見て!
かおる水着まん毛

ココで知り合ったパンダくんとゴウちゃんとプールで遊んだときに、悪乗りして撮った写真なんだけど・・・・

かおるのアンダーヘアって、すごく綺麗なのね。

量も生え方も適正っていうか、まん毛らしいマン毛っていうか(笑)

ゆみはちょっと薄くて、正面から見るとおまんこがチラってみえるくらいの薄さなの。
おまんこ自体が前についてるせいもあるんだけど、なんかそれが恥ずかしくって・・・

かおるに

「どうやってお手入れしてるの?」

って聞いたんだけど

「何もやってないよ」

だって。

生えてきたときからこんな綺麗な感じなのかなー?いいナ。

でも、量が多いエリに言わせると

「ゆみ、あんた贅沢だよ!処理するのにどれだけ時間と手間がかかると思ってんの?」

ってことらしいし。


でね、男の人はパイパンマニアは別として、どんなアンダーヘアが好みなのかなって思ってるの。

もし良かったらコメントに残してくれますか?

たくさんコメントがきたら、ゆみの毛の画像アップするね!



・・・・・・コメントあんまりこないブログだから、なんか心配だなぁ。

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deai

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前回の続きだよ!

このサイトで知り合ってエッチした人のお友だちと、そういう関係になるために向ったホテルのラウンジ。

バーテンダーさんに、ギムレットを強めに作ってもらって、ヒトクチで半分ほど飲んだの。

彼は目をまるくしてたけど、今夜は少し酔ってからベッドに入りたい気分だったから・・・・


30分で2杯のカクテルを飲んで、彼がリザーブした部屋へ。

別々にシャワーを浴びた後、積極的に彼を求めていった私。


だって、彼にしてみれば「友だちの不倫相手(だと思い込んでる)」を誘ったはいいけど、ベッドに行くきっかけを作るのに躊躇してたみたいなんですもの。


「正直言うとね、最初にひとめ見たときから抱かれたいって思ってたの」

そう囁きながら軽く唇を触れ合って、彼の胸へとキスを続けていく。


もう大きくなりかけてる熱いものにそっと触れると、大きな吐息が聞こえてきた。

「はぁっ」

上目遣いに彼を見ながら、少し無精ひげが生えてる顎にキスして、手はパンツの中に・・・・・

やさしく袋の下側をなで上げて、茎の根元を指で作った輪で静かにこすっていく。


「あぁ、ゆみさん、すごく気持ちいい」


もう、私のなすがままになっている彼がとても愛おしくなって、唇をどんどん下半身へと移していったの。


硬く大きくなったおちんちんの竿の裏側に舌を這わせて、ピンク色のカリ首を音をたてて咥えたら、もうヌルヌルの液体がでてた。

「エッチなお汁、おいしい」

右手でタマタマを揉みながら、左手は彼の乳首をつまんでみる。

「はぁあつ」

かわいい!すごく感じてくれてる!

私のおまんこも湿ってきたみたい。


「ねぇ、ゆみのおまんこ舐めたい?」

ハズカシそうに頷いた彼を仰向けに寝かせて、その上に跨って、鼻の先にクリトリスをこすりつける。

「あんっ、気持ちいい。ねぇ、クリを舐めてほしい」

遠慮がちにクリを舐めながら、それでもだんだん大胆になっていく彼の舌の動きで、私のおまんこは蜜が次から次へとあふれてきたわ。

「いいっ、素敵よ、もっと中にも舌をつっこんでほしいっ」

勝手に腰がビクンビクンってはねて、彼はそんな私の姿を見て、強くおっぱいを揉みしだいた。

「あんっ」

大きな声がでちゃう。

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彼が上になって、何も言わずにいきなりおちんちんを入れてきたの。

「やだっ、大きいぃー。おちんちん大きいのぉー」

フェラしてるときより大きくなってるおちんちんが、私の子宮をがんがん押し上げてくる。

「あーっ、奥がいいxxx、奥がいいよーっ」

彼のすごく固いおちんちんが私のおまんこをかき回して、そのたびに、クチュクチュ、ぴちゃぴちゃ・・・・いやらしい音が耳に残る。


彼の腰の動きが速くなる

私の呼吸もどんどん苦しくなっていく


「だめぇ、いっちゃうーっ」

「僕もいくよ?いいの?いくよ?」

「いって、いっぱいかけて、ゆみのおっぱいに、いっぱいかけて!」

「いくっ」

「あーっ、いちゃうーっ」





すごく大量の精子を、ゆみのおなかとおっぱいにかけてくれた彼。

指ですくって、舐めてみたの・・・・・おいしい。


「ゆみさん、すごく素敵だった。・・・なんていうか、こんなに良かったの初めてかもしれない」

年齢の割りに女性経験が少ないのかな?

ちょっとぎこちない彼のセックスは、それでも私にオルガスムスをもたらしてくれた。


「ありがとう、すごく嬉しい。私もすごく感じちゃった」

「また、会えるかな?」

「ううん。こういうのって一回だけのほうが素敵じゃない?」

「・・・・・そうかもしれないね。うん、そうだね」

「でも、朝までまだ時間はいっぱいあるよ」


キラキラの笑顔で、私のおまんこを優しく愛撫しながら、彼のおちんちんはもう大きくなりかけてた。

「いっぱい、感じさせて」

そう言ったあと、快感の渦の中へ落ちていった私。


一夜限りのアバンチュールもたまにはいいよね。


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deai

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春風によろめいたゆみです^^

かなり前にこのサイトで知り合った人から直メがきたの。

「覚えてくれてるかな?○○です。この前友だちと呑んでて、話しの流れでつい『妻以外でいつでも会える女性がいる』みたいなウソついちゃって・・・引っ込みがつかなくなったから、お願いなんだけどその女性のフリしてくれないかな?」

だってw


昼ドラみたいな話しってホントにあるんだーって笑ってたんだけど、一度は体を重ねた人の頼みごとじゃない?
やっぱり女としてはひと肌脱ぎましょ!ってことでオッケーしてあげたんだ。


それにしても、男っていつまでも子供みたいな意地はるんだねー、バカだねー(笑)。・・・ま、そこがかわいくもあるんだけど。


待ち合わせは和洋食折衷っていう感じのお店で。

間接照明が落ち着いてて、スロージャズが流れる店内は「オトナしか入れませんよー」って雰囲気をかもし出してて、実際大学生とかはいなかったの。

こういうお店知ってるだけで、印象度アップ!お値段もお手ごろだしね^^



彼氏(のフリをする人ね)としばらく待ってると、お友だちが到着。


挨拶もそこそこに、お酒を飲みながら食事してたんだけど、ゆみがお手洗いに立ったとき、そのお友だちもついてきたの。

「ねぇねぇ、ゆみさんってホントあいつの彼女なの?」

「えぇ、そうですよ」

「不倫とかって気にしないの?」

「私は気にしてませんけど」

「じゃあ、彼氏の友だちとデートしたりするのはイヤかな?」

「それって、今、私は誘われてるってことですか?」

「うん、まぁ・・・・・イヤ、忘れて・・・ちょっと酔ってるみたいだ、ごめん、忘れて」


席に戻ろうとするお友達の背中をみたときに、思わず

「いいですよ、デートしましょ」

って答えちゃった。


だって、こんな告白めったにされないし、リスクを犯して私を誘ってくるくらいだからいい女だって思われてるってことでしょ?

それに、もともと彼氏でもなんでもない人なんだし。


「え?いいの?でも、あいつには内緒になっちゃうけど、ホントにいいの?」

「えぇ、実はもうあの人と別れようと思ってたところだし・・・あ、心配しないで。あなたとデートの約束したことは絶対に話さないから」


タイミングをずらして席に戻ったんだけど、彼氏役の人はいい調子でお酒を飲んでたらしく何も気づいてないみたい。


その後、私も酔ってきてだんだん大胆になってきたんだ。
堀炬燵の席だったから、脚をのばしてお友だちの脛をなでたりして楽しんでたら、ジュンって濡れてきちゃったの。

「はやく、この人に抱かれてみたい」

そう思った私は、お店を変えることを提案して、支払いをしている彼氏役の目を盗んでお友達にメアドと携帯番号を書いたメモを渡して、

「今晩デートしましょ」

って誘ったの・・・・・・・・・・大きく頷いたお友だち。


その後、お友だちが先に帰ることにして、私も適当な用事を作って彼氏役とバイバイしたんだけど、彼氏役はヤリたそうで断るのに苦労したぁ(笑)


でも、今日のお礼ってタクシー代をたくさんくれて別れたのね。


お手洗いの前で教えてもらってたお友達の携帯にメールしたら、すぐに電話が。

某ホテルのラウンジで待ち合わせを決めたとたん、私は子宮がうずいてうずいて仕方なくなってきちゃった。

「どんな夜になるんだろう?」

期待で胸がいっぱいになりながら、足を早めて・・・・・・




続きはまた今度ね^^

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