花見の予定が5つ入ってるゆみです^^
この前に書いたんだけど、
オナニーで開発されていく私の体。
男の人にしてもらったら、どれくらい感じちゃうんだろう?って試してみたくなるのは当然だよね?
ここ最近、15歳の男の子みたいに毎日何度もオナニーばっかりしてたから、今まで
「そんなに気持ちよくないな」って思ってたところまですごく感度が良くなってしまって、2秒でびちゃびちゃになってしまうくらい(照)
だから、いろんなところ舐めてもらいたくて・・・・・・
このサイトでエッチそうな人を探してたんだけど、そういうときに限って、なかなか良さそうな人が見つからないんだよね。
仕方なくその日は諦めて、オナニーして寝て(またかよっw)、次の日に
同じサイトで良さげな同じ歳の男の人をみつけたの。
果物屋さんで働いてる人で、おいしい果物の見分け方とか教えてもらっちゃった。フルーツギフト券もプレゼントしてくれたし、なんていい人^^
最初に
「すごく大きな声だすかもしれないけど、驚かないでくださいね」ってお願いしてから某チェーンのホテルへ。
彼曰く
「チェーン系ホテルのわりに壁が厚いから、大きな声でも大丈夫だと思うけど・・・・・廊下には聞こえるかも」その一言がゆみのMっ気に火をつけてしまったの。
「ねぇ、ドアの近くでやって欲しい・・・」彼もすごくエッチな目でゆみを見て
「じゃあ、こっち見ながら服を脱いで」遊びなれてる人みたいで、じっと体中を舐めるように見ながら、ゆみが脱いでいくのを待ってるの。
「ブラジャーはつけたまま、下だけ脱いで」「いや、恥ずかしい・・・・」「だめだよ、言うとおりにして」「はい・・・・」自分の頬がカッって熱くなるのがわかるくらい恥ずかしくなって、でも乳首は痛痒いくらいに勃起してる。
「後ろを向いて壁に手をついて、脚を広げて。そう、もっと広げて」ブラ1枚だけしか身につけていない私を後ろ向きにさせて、いきなりおまんこに指を這わせてきたの
「あんっ」びらびらを掻き分けるようにして、中指がおまんこの中に入ってくると、脚がガクガクしてきて
「だめ、もう立ってられないよぅ」・・・・そんなゆみの言葉を無視して、くちゅくちゅと指を動かし続ける彼。
「ここでしたいって言ったのは誰だっけ?」全身のうぶ毛が逆立つような言葉で、ゆみの理性は完全になくなっちゃったの。
「私です、お願いしたのは私です。ここでやってください。ゆみを無茶苦茶に犯してくださいっ」彼は背中にキスをしながら、片方の手をブラにつっこみ、硬く隆起した乳首を弄びながら、おまんこに入れっぱなしの指を小刻みに動かしていく。
「あーっ、あーっxxxxxxxんふっ、ぐっ、あんっ、あぁーっ」いったのかいってないのかわからなくなるくらいのすごい快感がずーと続いて、右も左も上も下も全部がぐるぐるまわって・・・・気がつとベッドの上にいた私。
「大丈夫?途中で失神するからビックリしちゃったよ」感じすぎて失神!

彼はおちんちんを挿入する前だったから、すごく申し訳なくて。
「ごめんなさい、私ばっかり気持ちよくしてもらって。ね、今から舐めていい?」丁寧に丁寧にフェラをしながら、彼の上にまたがって
「今度はあなたがいっぱいいって」そう言って、気持ちよくなってもらうために腰を振っていたのに、またゆみが先にいってしまった・・・
「仕方ないなー、何度でもいっていいから横になりなよ」正常位でガンガンつかれ、彼が行くまでに何回いったんだろう?
「こんなに早漏な女の子、初めてだよ」ゆみの潮吹きでびちゃびちゃになってしまったシーツを上手によけながら、優しくキスしてくれた彼の顔には素敵な微笑みが浮かんでた。
私の体、完全に羽化に成功したみたい。
そのうち腹上死しなきゃいいけど(笑)
この記事をブックマーク
コメント
コメントの投稿
トラックバック
http://deai45.blog89.fc2.com/tb.php/21-f4bd003b