前回の続きだよ!このサイトで知り合ってエッチした人のお友だちと、そういう関係になるために向ったホテルのラウンジ。
バーテンダーさんに、ギムレットを強めに作ってもらって、ヒトクチで半分ほど飲んだの。
彼は目をまるくしてたけど、今夜は少し酔ってからベッドに入りたい気分だったから・・・・
30分で2杯のカクテルを飲んで、彼がリザーブした部屋へ。
別々にシャワーを浴びた後、積極的に彼を求めていった私。
だって、彼にしてみれば「友だちの不倫相手(だと思い込んでる)」を誘ったはいいけど、ベッドに行くきっかけを作るのに躊躇してたみたいなんですもの。
「正直言うとね、最初にひとめ見たときから抱かれたいって思ってたの」そう囁きながら軽く唇を触れ合って、彼の胸へとキスを続けていく。
もう大きくなりかけてる熱いものにそっと触れると、大きな吐息が聞こえてきた。
「はぁっ」上目遣いに彼を見ながら、少し無精ひげが生えてる顎にキスして、手はパンツの中に・・・・・
やさしく袋の下側をなで上げて、茎の根元を指で作った輪で静かにこすっていく。
「あぁ、ゆみさん、すごく気持ちいい」もう、私のなすがままになっている彼がとても愛おしくなって、唇をどんどん下半身へと移していったの。
硬く大きくなったおちんちんの竿の裏側に舌を這わせて、ピンク色のカリ首を音をたてて咥えたら、もうヌルヌルの液体がでてた。
「エッチなお汁、おいしい」右手でタマタマを揉みながら、左手は彼の乳首をつまんでみる。
「はぁあつ」かわいい!すごく感じてくれてる!
私のおまんこも湿ってきたみたい。
「ねぇ、ゆみのおまんこ舐めたい?」ハズカシそうに頷いた彼を仰向けに寝かせて、その上に跨って、鼻の先にクリトリスをこすりつける。
「あんっ、気持ちいい。ねぇ、クリを舐めてほしい」遠慮がちにクリを舐めながら、それでもだんだん大胆になっていく彼の舌の動きで、私のおまんこは蜜が次から次へとあふれてきたわ。
「いいっ、素敵よ、もっと中にも舌をつっこんでほしいっ」勝手に腰がビクンビクンってはねて、彼はそんな私の姿を見て、強くおっぱいを揉みしだいた。
「あんっ」大きな声がでちゃう。

彼が上になって、何も言わずにいきなりおちんちんを入れてきたの。
「やだっ、大きいぃー。おちんちん大きいのぉー」フェラしてるときより大きくなってるおちんちんが、私の子宮をがんがん押し上げてくる。
「あーっ、奥がいいxxx、奥がいいよーっ」彼のすごく固いおちんちんが私のおまんこをかき回して、そのたびに、クチュクチュ、ぴちゃぴちゃ・・・・いやらしい音が耳に残る。
彼の腰の動きが速くなる
私の呼吸もどんどん苦しくなっていく
「だめぇ、いっちゃうーっ」「僕もいくよ?いいの?いくよ?」「いって、いっぱいかけて、ゆみのおっぱいに、いっぱいかけて!」「いくっ」「あーっ、いちゃうーっ」すごく大量の精子を、ゆみのおなかとおっぱいにかけてくれた彼。
指ですくって、舐めてみたの・・・・・おいしい。
「ゆみさん、すごく素敵だった。・・・なんていうか、こんなに良かったの初めてかもしれない」年齢の割りに女性経験が少ないのかな?
ちょっとぎこちない彼のセックスは、それでも私にオルガスムスをもたらしてくれた。
「ありがとう、すごく嬉しい。私もすごく感じちゃった」「また、会えるかな?」「ううん。こういうのって一回だけのほうが素敵じゃない?」「・・・・・そうかもしれないね。うん、そうだね」「でも、朝までまだ時間はいっぱいあるよ」キラキラの笑顔で、私のおまんこを優しく愛撫しながら、彼のおちんちんはもう大きくなりかけてた。
「いっぱい、感じさせて」そう言ったあと、快感の渦の中へ落ちていった私。
一夜限りのアバンチュールもたまにはいいよね。
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さっぱりわからない私のおまんこ
ネットだから言える「私のおまんこ」秘密情報!
私の知ってるおまんこ舐めたい・・・
おまんこ舐めたいってみんな気にならないのかな?