夜桜のお花見で風邪気味のゆみです^^
ゆみのブログってほとんどコメントされないんだけど、やっぱり自分から積極的にいかないとダメなんだよね。
他の人のブログにコメント残して、返事をもらって、またコメントして・・・・・そうやって関係が深くなっていくんだなって思ったの。
それは、こんな
出会い系サイトでも同じだね。
何度かメールのやりとりして、実際に会って、気に入ったら時々エッチして・・・・
そんな風にして続いている人が何人かいるんだけど、
NOELで知り合って半年くらいになる人とまた会ってきたの。
3回目くらいのエッチだったんだけど、だんだん良くなってきた。
その日はエッチが盛り上がるようにと思って、セクシーだけど清純っていう感じの下着をつけていったのね。
こんなの

彼にデジカメとってもらいながらベッドの上でいちゃいちゃしてたら、だんだん乳首が硬くなってきたの。
「ね、乳首たってきたよ、見て」「ホントだ、すげぇかわいい」「そっと触って・・・・そう、あんっ」人差し指で先のほうをこすりながら、やさしく胸をもんでくる彼。
「あぁ、気持ちいい。おちんちんも気持ちよくしてあげる」彼の大きくなりかけてるモノをパンツの上からゆっくりなでていく。
おしっこするときのアナからおちんちんを出して、尿道の出口を吸ってみると
「いいよ、気持ちいい」上目使いに彼の表情を見ながら、アリの門渡りを中指の爪の表面でなで上げる。
大きなため息とともに私の頭を押さえつける彼。
「袋のほうも舐めて」頷いた私は、シワをひとつひとつ舌で伸ばすように舐めていくの。
透明なお汁がでてきて、それを指で亀頭に広げながら大きく口で吸い上げると、すごく美味しいの。
「私のおまんこもヒクヒクしてるよ」もうジットリと濡れてるアソコに自分の指を這わせて、フェラしながらクリも刺激している私に
「そのままオナニーも続けて、いってもいいよ」見られてる快感と指で触ってる快感、美味しいおちんちんを咥えてる快感が重なり合って、どんどんクリトリスが肥大していく。
「クリが大きくなってきた、ね、ホントにいってもいい?」「いいよ、あとでおちんちん入れてあげるから、指でいっていいよ」嬉しい・・・・私のアクメを見てほしい。
クチュクチュって音が大きくなるにつれて私の呼吸も浅く速くなっていく・・・
「あぁダメ、もういちゃいそう」「こっち見ながらいって」ヤダ、見られてる・・・・・感じる・・・・・もっと見て、恥ずかしい私の姿をもっと見て!
「いく、いく、ダメぇ、いっちゃうーっ」おちんちんを咥えたまま、彼の顔を見つめようとしたけど、視界が一瞬暗くなってはっきり見えない。
オルガスムスの引き波がまだ残ってるそのとき。
腰がくだけようになってる私をうつぶせにして、いきなり後ろから彼が入ってきたの
「あー、いやぁ・・・・あんっあんっ、あふっ・・・だめぇ、死んじゃうよぅ」上も下も右も左も何もわからないくらいの快感の波にもまれて、いきっぱなしになった私の背中に大量の精液をまきちらしていった彼。
時間がどれくらい経ったのか、何回いったのか、誰とセックスしてたのか、どれもが曖昧で・・・
潮吹きでビチャビチャになってしまったシーツの上で、彼が私の背中に出したものをティッシュで拭いてくれてる。
「ありがとう。なんか恥ずかしいな・・・・ねぇ、気持ちよかった?」ニコって笑って答えてくれた彼、すごくかわいかったな。
また会って、いっぱいエッチしようね。
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コメント
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出会いを求めて来ました。
これからブログを通じて仲良くなれたらいいな。って思っています。
ヨロシク。
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